London Browの考え方 / BROW JOURNAL
初めての方へ:London Browはこんなサロンです
London Browは、宣陵駅から徒歩30秒の個室で、院長の私が相談から施術まで一人で担当するサロンです。予約は1:1で、同じ時間に他のお客様はいません。日曜日は定休日で、相談はLINEで受け、翻訳を使って対応します。初めての方は、眉メイクをしていない正面の写真と、なりたい印象の一言を送るところから始めてください。
London Brow 宣陵 初めての方に、まず知っておいてほしい四つのこと
ソウル・江南 London Brow 院長の유지선(ユ・ジソン)です。初めて相談を考えている方に、London Browがどんなサロンかを先にお伝えします。知っておいてほしいのは、場所・休み・相談の窓口・担当者の四つです。
場所は宣陵駅から徒歩30秒です。建物や入口の細かい案内は、予約が決まった方に相談の中でお伝えします。日曜日は定休日です。相談の窓口はLINEで、私は翻訳を使って日本語のメッセージを読み、お返事をしています。そして、相談する人も施術する人も私一人です。この四つを先に知っておくと、旅行や仕事の予定と合わせて考えやすくなります。
1:1の個室で、相談から施術まで私が担当します
London Browは1:1の予約制です。単独の部屋で、予約の時間には一人のお客様だけをお迎えします。眉の相談では、顔の悩みや好みを言葉にしていただく必要があるので、周りを気にせず話せる形にしています。
相談で聞いた言葉や、写真を見て考えたことは、そのまま当日の設計につながります。途中で担当が変わることはないので、同じ説明を何度も繰り返していただく必要はありません。
大切にしていること:自然な眉と、無修正の記録
眉は、大きく変えるより、その人がもともと持っている印象を活かすことを目指します。同じ眉を二度つくらない、という考え方も大切にしています。顔立ちと元の毛の流れが違えば、同じ名前のデザインでも線の置き方は変わります。
記録写真は、眉・顔・肌に補正をかけず、撮影した時点を「施術直後」のように書き添えています。サイトや投稿で写真を見るときは、いつの記録かを先に確かめてください。
初めての相談は、この順番で始めてください
私が最初に見たいのは、眉メイクをしていない正面の写真です。次に、どんな印象になりたいか、残したい部分はどこかを一言で教えてください。メニューが決まっていなくても大丈夫です。ナチュラルブロウ、パウダーソフトコンボ、メンズブロウのどれが合いそうかは、写真を見てから一緒に考えます。
LINEでは翻訳を使ってやり取りするので、短い文と写真で送っていただくと、行き違いが少なくなります。語学が得意だという意味ではなく、翻訳を前提に丁寧にやり取りする、という意味です。
相談ではこう書いてみてください。「眉メイクなしの写真を送ります。自然に見せたいです。来店できそうな日は〇日と〇日です」。日程は候補を二つ以上書いていただくと、日曜日の休みを避けて調整しやすくなります。
ご相談の前に確認すること
- 来店候補日が日曜日に重なっていないか、先に確かめます。
- 眉メイクをしていない正面の写真を一枚用意します。
- 残したい部分と変えたい部分を、一言ずつメモします。
- LINEで送る文は短く区切り、翻訳されやすい形にします。
よくある質問
メニューは何がありますか。
ナチュラルブロウ、パウダーソフトコンボ、メンズブロウの三つです。どれにするかは、写真と希望を見てから相談で一緒に決めます。
建物の場所はどこで分かりますか。
公開しているのは「宣陵駅から徒歩30秒」という一行です。建物や入口の案内は、予約が決まった方に相談の中でお伝えしています。
日本語で相談できますか。
LINEで、私が翻訳を使って読みお返事します。日本語のまま、短い文で送ってください。
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LONDON BROW · 宣陵駅から徒歩30秒
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