来店・予約・旅行 / BROW JOURNAL

LINEで眉アートメイクの相談を始めるには

London Brow 院長 유지선(ユ・ジソン) · · 編集方針

London Browへの相談はLINEで始められます。ページ下の相談案内からLINEを開いて友だち追加をし、最初のメッセージを送るだけです。最初の一文は「眉アートメイクの相談をしたいです」で十分です。私が翻訳を使って読み、翻訳を使ってお返事します。日程や写真は、そのあとのやり取りで少しずつ足していけます。

韓国の眉アートメイクをLINEで予約・相談する流れ

ソウル・江南 London Brow 院長の유지선(ユ・ジソン)です。日本からのご相談は、LINEで受けています。電話や来店で先に話す必要はありません。流れは三つです。LINEを開く。友だち追加をする。最初のメッセージを送る。ここまでで相談は始まっています。

LINEは、このページの下にある相談の案内から開けます。スマートフォンならLINEのアプリが、パソコンならLINEを開くための画面が出てきます。友だち追加の画面が出たら、追加のボタンを押してください。

友だち追加のあと、何を送るか

友だち追加をしたら、トーク画面に最初の一文を書いてください。長い自己紹介はいりません。「眉アートメイクの相談をしたいです」「ナチュラルブロウについて聞きたいです」のように、何の相談かが分かる一文があれば十分です。

メニューが決まっていなくても大丈夫です。まだ決めていないことは、そのまま「決めていません」と書いてください。私のほうから、写真や希望を順番に聞いていきます。

翻訳を使ったやり取りになること

私は日本語を話せません。届いた日本語は翻訳を使って読み、韓国語で考えた返事を翻訳して送ります。返事の日本語が少し硬かったり、言い回しが不自然だったりすることがあります。意味が分かりにくいときは、遠慮なく聞き返してください。

送る側では、一つのメッセージに一つの話題を入れていただくと、翻訳が崩れにくくなります。長い文を一度に送るより、短い文を何回かに分けて送るほうが、行き違いが少なくなります。

相談の中で確認していくこと

やり取りが始まったら、いまの眉の写真、どんな印象にしたいか、来られそうな日程を、順番に伺います。最初の一通に全部入れる必要はありません。最初の一通でまとめて送りたい方は、別の記事で書き方をまとめています。

予約金やキャンセルの決まり、当日にかかる時間、支払いの方法など、このジャーナルに書いていないことは、相談の中で聞いてください。来店のことは人によって条件が違うので、個別にお答えします。日曜日は定休日です。

最初の一文の例

迷ったら、次の文をそのまま送ってください。「はじめまして。眉アートメイクの相談をしたいです。日本から旅行で行く予定です」。在韓の方なら「ソウルに住んでいます」に変えてください。

この一文が届けば、あとは私から質問を返します。返事が来たら、写真を一枚送るところから始めましょう。

ご相談の前に確認すること

  • ページ下の相談案内からLINEを開き、友だち追加をします。
  • 最初の一文は「眉アートメイクの相談をしたいです」で送ります。
  • 旅行か在韓かを、一言添えます。
  • 決まっていないことは「決めていません」とそのまま書きます。

よくある質問

LINEで相談したら、予約まで進めないといけませんか。

いいえ。相談だけで終わっても大丈夫です。質問に答えてもらってから考える、という使い方で構いません。

日本語のまま送ってもいいですか。

はい、日本語のまま送ってください。私が翻訳を使って読みます。一つのメッセージに一つの話題にしていただくと、伝わりやすくなります。

続けて読む

LONDON BROW · 宣陵駅から徒歩30秒

あなたの眉について教えてください。

今の眉で気になる点とご希望の雰囲気をお知らせください。日本語は翻訳を使ってLINEで対応します。

LINEで相談する ↗メニューを見る
ご予約・お問い合わせ